俺がハーバードナンパスクールに入るまで。

俺が昔好きだったアーティストのある曲の一部の歌詞
 
 
 
 
 
 
 
「光を目指す自分の為に何もかも捨てたさ
家族も友もそして恋人さえも
嘘や欺瞞に目を潰して
手にした真実は
お前との暮らしほどの夢はなかった…」
 
 
 
 
 
 
 
この歌詞が俺の行動の背中を押した
 
 
 
当時、俺は色々な経験をして
自分の満足のいく彼女と付き合っていた
 
 
 
ずっーーっと思っていた、誰もが羨むカワイイ女と付き合いたいと。
 
 
 
その1つの夢は25歳の時に叶った
 
 
 
ホリ◯ロにスカウト経験がある女性と付き合うことができたのだ
 
 
 
そして、その彼女と付き合った月日は5年
 
 
 
その子と付き合うまでにある程度は遊んだ俺は
活動をやめた
 
 
満足していたからだ
 
 
 
しかしその彼女と3年の月日がたった頃くらいから、彼女のことが好きだった俺の視線が変わった
 
 
 
町に歩いている可愛い子に目がいっている自分
 
 
 
 
いつしか
 
 
 
 
町に歩いている子とやりたい。素直にそう思った
 
 
 
合コン、パーティーなどで出会う女性には限界がある
 
 
 
本当に可愛い。タイプだと思う子は、いつも町歩いている子だった
 
 
 
 
それからの俺はネットで
 
 
 
「ナンパ」を検索するようになる
 
 
 
そして検索していた自分から
 
 
 
ナンパ商材を買うことになる
 
 
 
ご存知の方もいるかもしれないが
 
 
 
ペン◯ンナンパの商材だ
 
 
 
最初聞いた時は、衝撃だった
 
 
 
 
な、なんだこの面白いナンパは
 
 
 
 
それはまるで、ヤラセなんじゃないか?
というくらいナンパのイメージを覆す方法だった
 
 
 
このやり方なら俺のキャラにも合っている気がするしうまくいくかも
 
 
 
そんな妄想に胸を躍らせ興奮していた
 
 
 
 
しかし、興奮しながら行動はずっとしていなかった
 
 
 
 
できなかった。勇気がなくて。
 
 
 
 
彼女がいるから彼女に悪い。という今思えば、笑えてくる悩みだが、その時は本当に、そう思っていた
 
 
そんなナンパに興味を持ち始めた時から
 
 
 
HNSブラザーであるYさんと、あるセミナーがキッカケで彼と再会する
 
 
 
彼とは、某恋愛塾でちょっと話たくらいの仲だったが、そのセミナーで再会して
同じ塾だったという共通点から仲が急速に良くなっていった
 
 
 
 
今では、同志でありマブダチだ
 
 
 
 
そんな彼と飲むことを増え
 
 
 
いつも当時語っていたことがある
 
 
 
それが
 
 
 
 
「ナンパしたいね」だった
 
 
 
 
ずっとナンパに憧れをもっていた
 
 
 
会うたびにナンパの話になり、うまくいった時の妄想話。笑
 
 
 
まさに、言うが易し行うは難し
 
 
 
俺「いやぁ、ナンパはじめたら3ヶ月くらいでうまくいくようになるのかな?」
 
 
Yさん「いやいや、1年くらいかかるでしょ」
 
 
俺「やっぱりそんくらいかかるかぁ」
 
 
 
そう言った時の、あの時の感情を今でも覚えている
 
 
 
「いやいや、すぐ即れるようになれるっしょ」
 
 
 
当時、行動もしてないくせにナンパのノウハウだけは勉強していた
 
音声なども通勤時間にきいてイメージトレーニングもバッチリだった
 
 
イメージの中では、即りまくっていた笑
 
 
 
 
だから、俺は、俺なら絶対にすぐにできる!
そう思っていた
 
 
 
今思うと俺はピエロだった

 

 

 

 

ピエロだった俺は気づけば30歳になっていた


その時の俺は


俺はこのまま彼女と結婚するべきなのか?


俺はこのままでは後悔はしないのか?



常に自問自答を繰り返していた



答えはでていた



しかし5年という歳月を過ごした彼女がいる
彼女も今年で30歳

俺は男として責任をとるべきではないか?


彼女の25歳から30歳になる前の



女性のピークの時間を奪ったわけだ



男に賞味期限はないが
女には賞味期限がある




それを分かっていた




それでもやっぱり



今は人のために生きるのではなく
自分のために生きたい



そう決断した俺は、彼女に別れを告げた





そして俺はナンパするために




某都市に1人暮らしをはじめた




いよいよ俺もナンパデビューだ



ワクワクよりも緊張



そして町にでた初日




忘れもしない





その日、声をかけることは1回もできなかった





そんな日々が3週間も続いた




俺は、俺は何をやっているだ…。

 

 

 

 

何のために彼女と別れ、何のために、ここに引っ越してきたんだ。

 

 

 

 

 

声をかけられなかった俺は



とにかく声をかけるためにどうしたらいいかを考えた



声をかけられないことを友人に相談したら


知り合いのナンパしている奴がいるから紹介するよ



その彼と声かけをすることになる



当日、友人と合流



友人の声かけを見ていると不思議と勇気が湧いてくる



そして俺は初めて声をかけた



「こ、この辺にペン◯ン見ませんでした?」



女性「???????」



「いや、ぺ、ペン◯ンだよ、見てないの?」



走って逃げられる




それはそうだろう
あの時の俺はどう見ても不審者だ



でも不思議と焦りや恥ずかしさはなかった





そして俺は笑った





声をかけられたーーーー




そこから10人くらいに声をかけたかな




もちろん結果なんて出るはずもない




それでも家に帰って1人で乾杯をした




「俺もついにナンパしたぞー」



ナンパがしたいと思った時から声をかけるまで
3年という月日がかかっていた

 

 

 

ようやく声をかけれるようにはなってきたが



1人だと声をかけれない、誰かがいないと声をかけれなかった


そこから同志であるYさんも



俺が彼女と別れて数ヶ月後に彼女と別れ



俺らはナンパをすることになる



ずっと酒を飲んで語っていたあの日からついに。




予定が合えば2人でナンパをするようになる



Yさんはそこまで地蔵経験がなく



俺が声かけに躊躇していると



「そこで声をかけないとダメだよ!声をかけないことが唯一の失敗なんだから」

 

・喝を入れられないと行動できない

・友人がいないとナンパできない

 

 

 

そういう時期もあった



そして自分なりに考えてみた

なぜ声かけに躊躇していたかということを。

 

きっと



ペン◯ン見ませんでした?の声かけに違和感があったからだ




Yさんには声かけの仕方じゃないよ!



と言われていたが、ずっと思っていた




この声かけで成功するのだろうか?と。







そう疑問を思っている時に



Yさんとはよく1軒目酒場で色々語っていた




その時にYさんが俺に言いだす



ハーバードナンパスクールっていうのがあるんだけど気になってるんだよねー



飲むたびにその話になり



俺はいった



「Yさんが入りたいなら入るべきだよ!
だから入りなよ!」



背中を押した。そして彼はその日夜に
ハーバードナンパスクールに入塾のクリックを押した






その日夜にLineがきた



HNSに入りました笑」と。

 

 

YさんがHNSに入塾して



いつも通り一緒にナンパをする約束



21時にいつもの場所待ち合わせで!



といって待ち合わせ場所に向かう




するといつもいるはずのYさんがいない




声でもかけてるのかな?



すると、彼からLineが



「連れ出だした」




おー、まぢか、俺も頑張らなくては、と思い
彼からの連絡を待つ



連絡がこない



待っても待っても、来ない




疲れた俺は、気付けば家に帰って寝ていた



そして朝になり目が覚めると



Lineに



「即りました!」




それを見た瞬間に、正直、おめでとう!という感情よりも、悔しいという感情の方が強かった




そして、その頃からHNSのことが気になりはじめる




Yさんにきくと、佐藤さんに質問するとすぐに返信がくるよ!と言ってた



当時の俺の買っていたナンパ教材の先生は人気ということもあり、サポートの返信がおそろしく遅かった



そのことに不満を思っていた



俺の悩みはすぐに解決したいのに、すぐに返ってこない、これでは修正ができない
 
 
 
自分は何でエラーしているのかが分からない
 
 
 
やってもやっても、できる気がしなかったのだ



それに比べ、Yさんの
ハーバードナンパスクールっていうのはヤケに返信が早いじゃねーか



俺はYさんに


「その返信してくる人って本当に学長の佐藤さんなの?」


俺は当時は絶対に本人が返信してないと思っていた
※佐藤さん疑っていてすいません笑
佐藤さんは返信が本当に早いです!



Yさん「まぁ本人かどうかは、分からないけど
いいこと言ってくれてるし、そこは問題ではないよ」



Yさんはなんて偉い考え方なんだ(めずらしく笑)




Yさんのナンパが上手くなってきたくらいから
俺も思いはじめた

 
 
ハーバードナンパスクールが気になり

 
 
 
2015年 9月
 
 
 
 
 
俺はハーバードナンパスクールに入塾した
 
 
 
 
 
俺の人生がさらによくなる運命の選択を自分の意志で選んだのだ
 
 
 
 
 
続く
 
 
 
 
 
 

 

 

 

 

 

地方にて。

最近家に連れ込んでグダ、ホテル前グダなどを経験している(前からだけど(笑)


先日、取引先の社長と、地方の高級クラブに行ってきた。


ちなみに俺はキャバクラみたいな所に行くのは
10年ぶりだ


なぜ、行かないかというと


単純に同じ営業みたいなもんだからだ



お客に気に入られてナンボ




だから質問などもしてくるが、それは仕事での質問


お客 > 本人    この立ち位置なわけだ



しかも、それでいてお金を払うということがお金の無駄だと思う




だから自分から行くことはない



ただ、今回は仲の良い社長との付き合いだし
久々の勉強になると思い行ってみた




通された所がVIPルーム〔さすが社長だ〕



男3人に対しての女性が6人。笑



貴族の遊びだ笑



とりあえずシャンパンを入れる



「乾杯ーー」



女性をみると、自分の好みの子はいない



隣に座った子が、笑顔がかわいく良い子だったので、自分が狙うのはこの子かなと、決める




会話が始まる




なんだろ最初の違和感




女性が俺を盛り上げようとする



・さりげない俺の質問を拾う
・スキンシップ多め
・さっそくアダ名で呼んでくる
・距離が基本近め
・やたらすぐにLine聞いてくる



俺は思った。


あぁ、こうやって世の中の男は、女に転がされていくのだろう



どうやら、この世界では



・同伴
・アフター
・送迎



というのがあるらしい



同伴というのは


 
店のオープン前に、指名した子とご飯を行き、その後、店に行く



一体、いくら使うのだろうか?



そこのクラブに行く前に、ちょっとオシャレな所でご飯を食べていた



すると明らかに、差は歴然の男女がいた



すると社長が



「あれは多分同伴ですよ、オシャレな所に連れてって、ドヤ?っていう雰囲気をだす。
女性は、美味しいー、はじめてきましたーとか言うけど実際は何回も来ていたりする
そして、男はこうやって女性をもてなして、
あわよくばヤレる精神でその女性にお金を注ぎ込む」



「世の中の男はほとんどそうですよ」



という。




まさに俺も同じことを思った




しかし今の俺は女性からすれば、いつもと同じ客。



俺の戦いが始まった



まず序盤のトーク構成は



・疑念
・逆


を使って距離を縮め言い合える関係を目指す




しかし相手は接客のプロだ

返しもうまい



色恋の方がいいのか?と思ったが
俺はもう色恋は使わない
理解者クロージングを覚える

という目標があるので、理解者で戦うことに決める



とはいえ、いきなり本音で喋ってくれるはずもないので隙を見せていく



すると



・喋りやすい
・おもしろい



という風に言われ自分のキャラは浸透してきた



そんな中、自分の隣の子が指名が入ったのか


「次、いかないと行けないんです~」



タイムオーバーだ




話して20分。さすがに無理だ。




次にまた新しい子が来たが、そんなに好みのじゃないしノリ気ではない


どうするか。



そんな中、社長が気にしてくれたのか



外に呼び出して




「どの子がいいです?」



俺は「とりあえずあの子ですかねー」




というと再指名をしてくれて、さっきまで話していた子がやってくる



「ありがとーまたよんでくれてー」



指名したことで自分のステータスが下がってしまった。
でも、それは仕方ない。



再び会話がはじまる




そこから30分くらい話しただろうか



シーディングはかなり強めにしといて、グダを潰す作業



そんな所で時間になり



二次会に行くことに。




タクシーに乗ると、相手が身体を寄せてくる



距離置きのために寄せてくる身体を、自ら離れる




二次会の場所へ




ここで本格的に理解者クロージング開始



・なぜ、そんなことを言ったのか
・なんて言ってほしいのか
・彼女の考えは大人


この3つを意識して会話も進める



あまりグダグダ話しても意味ないので



外に連れ出しを打診



すると



「送迎があるから2時30分までいいよ、じゃあ私の行きたいお店があるからそこに行こっ!
電話してくる」



そういって、外にでる


送迎ってよく分からないので社長に相談



「送迎ってお迎えなんですよ、そう言って防御してくるんで、後は頑張るしかないですね笑」



とのこと。



そうか、そういうことか、
この時点で勝敗は五分五分。
いや、今思うと負けてたかもしれない


しかし、俺の地元でもないし、ここに来ることもない
嫌われても構わない


俺は勝負にでた



とりあえず外に出て、ハンドテスト



とりあえずOK



相手のペースにさせたくなかったが、やっている店も分かるはずもなく、直ホテルも難しそうなので


とりあえず郷に従え。ということで


彼女が行きたいと言ったバーへ向かう



そこまでの歩く道はとても風情があって
それだけでも結構、俺のテンションは上がった



しばらく歩くと、彼女のオススメのバーがあり
そこに着くと



たしかにオシャレだ。外観からしてオシャレ。



ラストスパートと思い会話を進める



なんだろう、この感覚は。
行けるか行けないかが分からない。


普段のナンパからだと食いついてきた時に

「サイン」というのがくる



・サインなのか
・接客だからなのか


お酒が入っている俺はよく分からなかった。



まぁ、そんなことはどうでもいい


1杯飲んでピークエンドへ


「つか、行こうか」



「え?もう行くの?」


バーテンダーの人も驚いていた



おそらく、ここに来るキャバ嬢とくる男は
時間を使って口説くのだろう


外を出て、再びハンドテストへ



50メートル先にはタクシーが。




なんと良いタイミングだ



女性が「タクシー乗るの?歩いても行けるよ」


「よく分からんからタクシー乗る」



目の前にタクシー



乗り込む俺。後は行き先を言うだけ




・・・・









・・・・
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 



「ありがとねー明日早いし送迎が待ってるから帰るね」




 
 
 
 
 
 
 

おいおいおいおい!!




 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1度タクシーを降りた俺はグダ崩し




しかし、それはもうグダ崩しではなく
説得になっていた




そして彼女は帰っていった






帰り道、悔しい気持ちがこみあげる




「くっそ、なんでなんだ。」




悔しくて寝れない





ホテルに連れ込めなかったということは
単純に


俺の魅力を上手く見せることができなかったから。




 

 

 

敗因は全てこの俺。

 

 

 








 

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他のブラザーが結果を出している中、俺は‥。





でもブラザーが言ってたな、そして佐藤さんも






「悔しい思いが人を成長させる」





俺が尊敬している、まだ会ったことのないブラザーとのLineを思いだした



「ブログでは伝わりにくいかもしれませんが、僕は何度も心が折れてます。
でもこの年齢になって、こんなに何度も悔しい思いをできるのは幸せかな、とも思っています。笑」








まさにそうだ。




30過ぎの俺が、悔しくて寝れない、そして目が覚めても悔しさが残る





いつまで悔しい想いをしなければいけないのか




これからも、きっと悔しい想いをするだろう



でもその分思う





俺の人生って濃いな。って。






さて、またナンパに出るとするか。





課題



・理解者クロージングなのに、どこかで好かれようとしていた可能性があり

 

→それが言動、行動にでていた可能性

 

 

 

・もっともっと佐藤さんの教えをアウトプットしなければいけない

 

 

 

確信

 

 

女の子が好き(笑)

 

 

 

彼女=安心、居心地の良さ

 

新しい女性=刺激

 

 

 

 

 

人生には、安心と刺激の両方が必要だ

 

 

 

 

 

 

悔しい思いはきちんと文章として残しておこう

 

 

いつの日かの自分が見た時に

 

 

こんな時の自分もいたな。と(近い将来)笑える日がくる日まで

 

1日1声掛け&切磋琢磨

俺には切っても切れない縁がある

 

 

 

 

切っても切れないというか俺の親友。

 

 

 

 

 

 

泥臭い男

 

 

 

 

不器用だけど自分に甘い努力家な男

 

 

 

 

彼が俺のモチベーションであり行動するキッカケでもある

 

 

 

 

 

そう、俺がHNSに入ったのも彼のおかげなのだから。

 

 

 

 

彼が結果を出すと俺も負けてられないという気持ちになる

 

 

 

 

ナンパ師の真実を暴露します | ハーバードナンパスクール学長の恋愛・ナンパ・婚活ブログ

 

 

 

 

 

 

 

彼のおかげで久々のブログ更新

 

 

 

仕事では全国1位を2連覇して、彼女と過ごしたりと忙しい日々を続けていた

 

 

 

忙しくも充実した日々。

 

 

 

 

しかし

 

 

 

 

ナンパに関しては忙しくなる&彼女との休みが被ると、どうしてもナンパする回数が減ってしまう

 

 

 

そこで最近は自分の中でルールを決めた

 

 

 

・ナンパできる時は1日1声かけをする

 

・できない日は割り切ってやらない

 

 

 

という2つのルールを決めた

 

 

 

 

自分の場合は他の人と違って長時間ナンパができない・・・

 

 

すぐに疲れてしまうし、長時間のナンパは自分にとって、億劫になってしまう

 

 

 

 

いつかの全体講習の懇親会の時に、HNS講師の蓮さんが言っていた言葉を思いだした

 

 

 

 

「自分も1日8時間以上を毎日やっていましたけど、今思えば長い時間をやるのも大事ですが、1日1声でもいいから毎日やることの方が大事だと思います」

 

 

 

 

この言葉を思いだした

 

 

 

 

今までは成長のために、ナンパをやらなければならない。という気持ちが少しあった

 

 

 

成長の差は人それぞれで、そもそもナンパを楽しむことが大事で

 

 

 

 

ようやく自分にあったナンパスタイルができそうな気がする

 

 

 

 

 

声掛けできる日は基本1日1声掛けは必ずする。1声かけだったらハードルが低い

 

 

それ以上、声をかけたいと思えば声をかければいいし、今日は仕事で疲れている。

 

 

と感じたら帰ればいい。

 

 

 

 

休みの日も1日空いているからといって、ずっとナンパしなくていいし

 

 

 

したいと思ったらしたらいい。ただし休みの日でも1日1声かけは継続する。

 

 

 

 

自分の中でルールを決めたら、とても楽になった

 

 

 

 

いつもは仕事帰りにナンパするとなると・・・・

 

 

 

疲れているから。。。。と自分に言い訳をしていたが

 

 

 

 

今では、1声かけならやって帰ろう!という気持ちになる

 

 

 

 

 

 

そんなルールを決めて活動をコツコツしている時に出来事は起きた

 

 

 

 

 

 

 

いつも通り1日1声かけ。

 

 

 

 

 

 

タイプの子発見!!!すかさず声かけ

 

 

 

 

 

「買い物?」

 

 

 

女性「・・・・・」

 

 

 

 

「つか、すごいオシャレなワンピースですね、すごく高級感のあるワンピース

 

 

もちろん高級そうなワンピースはGUですよね??(笑)」

 

 

 

女性「ちがうし」

 

 

 

「違いますよね、失礼しました、GUじゃなくてユニクロですよね?」

 

 

 

女性「笑」

 

 

 

その後、全体を舐めるように見られる

 

 

 

「すっごい俺の服装みてるじゃないですか。辛口ピーコのファッションアドバイスをお願いします」

 

※ちなみに佐藤さんにファッションアドバイスをもらっていたので

ファッション減点はもらわなかったと思います

むしろ合格点だったはず!!

 

 

 

 

そんな感じでタイプの子だったから、かなり粘っていた。

 

 

 

 

すると、ついに女性から、この言葉が出てきた。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「うざい!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あまりの気迫のうざい!!に内心、動揺する俺。

 

 

 

 

 

 

しかしHNSムービーの動画2を思い出す

 

 

 

 

 

「うざい?そんなこと言っちゃう。」

 

「その言葉だけは絶対に言っちゃダメ。その言葉で人は自殺できるから(笑)」

 

 

 

うざいのは分かったからとりあえず、あそこで止まろう。

 

 

 

 

 

そこから立止め。連れ出せそうだったが友人とガチの予定があったので、ライン交換してリリース

 

 

 

 

ラインして当日アポ。

 

 

 

 

 

 

すごいざっくりではあるが、佐藤さんに教えてもらったことを素直に実行。

 

 

 

 

 

 

ノーグダでゲット!という形になりました。

 

 

 

 

 

 

彼女を送った帰り道。

 

 

 

 

 

かなりの好みの子だったので感情的には大満足

 

 

 

 

 

 

思わず

 

 

 

 

「俺ってすげーわ」

 

 

 

夜道で独り言を発言しました(笑)

 

 

 

 

 

 

他のHNSブラザーのように、ガンガンゲット。という風にはいかないかもしれませんが・・・・

 

 

これからもコツコツがんばります

 

 

 

 

 

 

追伸

 

 

 

 

彼女に言われたのが、うざい!と罵声をあげて、それでもついてきたのは俺がはじめてだったみたいです。

 

 

 

 

まぁ話半分で受け止めておきます

 

 

 

 

 

 

 

求婚される。の巻

先日、会社の子で4年前から可愛いと思っていた子と飲みに行った


結論から言うと、喰いつきはMaxで
抱こうと思えば確実にいける子だった


しかし、自分には会社の子が彼女である

付き合っていることは社内では内緒だ



なんだかんだもうすぐ付き合って1年になるが
会社では噂が立ち

付き合ってる説。が流れている状況

 

 

付き合っているのがバレると現在、直属の部下でもあるので

人事移動などを避けるため内緒にしている


まぁそれは仕方のないことですが

先日飲んだ彼女にも

〇〇さんと付き合ってるんですよね?


と何度も聞かれた。



もちろん、付き合っていないと言い張ったんですが


結果的に

 

 

いないなら私と結婚して下さい笑


と冗談半分、本気半分で言われた

 

 

 

会社、お客さんなどからの俺の株がHNSに入ってから確実に上がっている



その子を抱いてしまうか、かなり迷ったが


リスクが高すぎると思い、リリースしました



今後、その子とは関係を持たない方がいいのだろうか。



ちなみに、その子に対しては理解者を忘れて、若干色恋ぎみになっていた笑



もし抱くとしたら


・今の彼女のことを言わないといけない
→となると社内にバレる可能性が大
→いると分かった自店で、抱ける可能性が落ちる
それといって、いないと言って抱いて、実際に
いる〔しかも同じ社内〕と言ったら、結果的に
騙していることになる

→そしてなんと言っても彼女にバレる可能性が大
浮気はバレないようにするのがマナーという教えに反する

・二股覚悟を理解してもらう
→彼女は結婚願望がめちゃめちゃ強いので
二番目の女でいるのに無理がある



などを考えると



ナンパして他行けよ笑。という感じ。




抱けるチャンスがあったら抱きたいな。という下心 (笑)




まぁ自分が勇気を出せばいけるのだが。

 

 

 

 

迷った結果、佐藤さんに相談した





佐藤さんのアドバイス



もし抱くとしたら、抱く前に彼女がいることを伝えて
”結婚を前向きに考えているから順位が変わることは無い”
ということを伝えておかないときついと思います。

多分、それ伝えても抱こうと思ったら抱けると思いますけどね笑

カズさん「絶対、他の誰にも言うなよ。」

と言って、これを守ってくれるような女性なのか
これを守ってくれるほど信頼関係が築けているのか

などにもよりますが、敢えてリスクとる必要も無いと思います笑

 

 

 

 

とのこと。

 

 

相変わらずアドバイスが適切でありがたい

 

 

 

ナンパだなやっぱ。

 

 

 

ちなみに最近分かった自己分析。

 

 

 

仕事終わりのナンパは、疲れもあり帰りたくなる

 

 

 

そんな時はコーヒーを一杯飲んでナンパの新聞を見れば行動できるようになる!!

 

 

 

声掛けしたら舌打ちされた・・・・

 

 

 

「舌打ち上手ですね、もう一回してくださいよ」

 

「つか、なんでそんなキレてんですか?ホントは良い人なのにキレキャラがんばって

るんでしょ??」

 

 

 

の返しをしよう!

 

 

 

 

 

 

意識していること

最近の声かけで意識していること


・相手をあまりジロジロ見ない
→これは結構やりがちで反応が取れているか確認のつもりが結果的にジロジロ見てしまっている

 

 

なので、早い段階で相手の懐に入り自然に歩くことを意識する

 

 

→本日も声掛けしたが、結構見てしまっているから注意が必要

 

 

・手を動かさない

→これも結構やりがちでツイツイ動かしてしまうので
気をつける。もっと堂々とする



この2つは前回の講習会のムービー添削で佐藤さんから言われたことなので意識している


自分的に意識していること



・声かけをする時は必ず心のテンションを上げて声かけする

 

 

→相手は自分の鏡なのですごく大事な部分
これを意識してから鬼ガンシカは少なくなっている気がする



・もっと落ち着いてゆっくり堂々とハキハキしゃべる

 

 

→興味を引かせるには男らしい堂々とした男
それを演出するためにかなり重要な部分



・目標はその日に抱くこと
準即は目的ではないので、よっぽどのタイプでない限りはLine交換は控える



・声かけはいかに相手を楽しませるか
極端と逆を意識して突っ込ませる関係を目指す




これを意識してナンパしているという振り返り。




自分への気づき

 

 

 

自分は体力がすぐになくなる。

 

 

1時間ナンパをすると確実に疲れが声掛けに出てしまう

 

 

なので1時間集中ナンパの方が良いのかもしれない

 

 

 

あと課題は

 

 

 

あっ!!と一瞬思った子に声をかけきれない状況

 

 

そこは改善していきたい。

 

 

堂々と声をかける時と、一瞬躊躇する時の差をなくすこと。

 

 

 

あと滑舌が良い方ではないので、しっかり分かりやすく喋ることを意識

 

 

 

1人の時の行動は足が重いが一人声をかければいけるので

 

 

 

とにかく行動にフォーカスする

 

 

 

今年は行動。できる時はとにかくやる!!もっともっと行動!!

 

神風特攻隊

本日は仕事終わりに前回即れなかった子とアポ

事前情報

・看護師

・彼氏あり

LINEの段階で「やらないよ」というのは釘を刺されている

佐藤さんに相談したが、厳しい戦いになりそうかと。

しかし経験としてアポっても良いんじゃないかと。

ということでアポへ

男は負けるかも。と分かっていても立ち向かわないといけない時がある。

アポはいつもの寿司屋

寿司屋は出てくるタイミング。食事が終わるタイミング。

寿司の旨さ。

寿司好きが多いからアポの取りやすさ。

家からの距離。

全てが揃っている

さぁ、今日も寿司爆弾の時間だ

店で待ち合わせ。

やはり俺のタイプだ。

今回は自分で望むまでに決めていたこと。

・ユアハピネスマインド

→俺のことはどうでもよくて、貴方の幸せをを願い会話を進めていく

・尊敬させるエピソードトーク

・グダ予防のエピソードトーク

仕事の会話→彼氏の会話→恋愛と下ネタ→ピークエンド

というシナリオだ。

流れ通り会話を進める。

早い段階で仕事の話になり、相手から

仕事何してるの〜?が多発

二回焦らしたが焦らしすぎも良くないと思い

エピソードトークの中で実は部長という会話を織り交ぜ会話を進める

すると

後から

「部長なの」という食いつきサイン

「宴会部長」と伝えて笑いに変える

このジャブパンチは効いている

仕事、恋愛、彼氏の話をしていき

サインもまぁまぁでてきた。

グダ予防のエピソードトークもして共感を得る

しかし時計を見ると既に1時間が経っている

ヤバーい、あっという間の時間だった。

やはりタイプの子と話す時間は楽しい。

お会計を澄ませ、ピークエンド…とはならず

「今日はありがとう」と先制攻撃をされる。

これはマジで反省

「俺、おじいちゃんだから眠いわ、つか行こうか」

もはやピークエンドではない。エンドエンド笑

それでも俺は攻めにいく

「まだ時間あんの?」

「まだ大丈夫だよ」

「したら場所変えっか」

と外を出た瞬間ハンドテスト

佐藤さん直伝ハンドテストなので手繋ぎはOK

「どこのお店いくの?」

「隠れ家的は感じでさっき俺が話していた日本酒がある所」

「…ごめん。それは行かない。」

きましたーーー、第一弾のグダ!!

そんなのは想定内。

ここまできたら綺麗に決めようしない。準即なのだから攻めるしかない俺には。

あーだこーだいいながら、なんとか家にイン。

しかし、ここからが勝負!

「俺の勝率100%の魔法のソファに座らねーじゃねぇか、このヤロー」

そう彼女は地べたに座っている

苦戦が強いられるのを予想した。

コイツ只者じゃねぇ

それでも俺は持っている力を全て使い切る

さりげなくパイもみチャレンジ

カップはDらしい。

しかし、くずせねー。

楽しくギラつくもそれ以前の問題だ。

そして、彼女は帰る!!とのこと。

玄関先の最後の攻防。

それはもう醜かったんだろうな。説得になっていたんだろう。

もういいや、と思い彼女に聞いてみた

「俺の何がダメだったか教えてくれ」

結果的に考え方が男みたいな女性で

・1度ワンナイトラブを経験があるが、そこからは何も生まれなかった。だから先がないのにやる必要はない。

とのこと。

まぁ色んな要素はあるのだろう。

・俺のヤリモクがバレていた

・単純に俺の魅力不足

これが答え。全ては自分の責任。

彼氏がいなくて、ワンナイトラブを経験していなかったら分からなかった。とフォローをしてくれた彼女。

どうもありがとう。

良い経験させてもらいました。

クソほど悔しかったけど。

佐藤さん…悔しっす。

またストでがんばります。

追伸

くやしくてYさんに電話。内容を缶ビールを片手に話す。

するとYさんが

「今日のビールの味は苦いですなぁ」

「そう、ほろ苦ですよ。。ってウマイ!!!笑」

クリリンレベル・・・今はね。

2017年の1月が終わった


本当に早いな


仕切り直しでナンパをはじめる年、とりあえずの目標は
ストからの即を経験すること


意外にその時はアッサリきた笑



しかし、カフェからの即れる能力を身につけたい俺の実力はまだまだクリリンレベル

 

 

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声かけに関しての課題は



最初から反応が良い人しか連れ出せていない。これが現実



たしかに、声かけ前の位置、声トーン、服装などを強化してるから反応をとれるいるのだと思うが


俺が可愛いーーって思う子をなかなか崩せない



もっともっと修行が必要か




これからも丁寧な声かけを心がけたいと思う



先日、仕事終わりにスト開始!



可愛い子を発見し、声かけするも…ガンシカ!!


俺は空気かっっ!ていうくらいの清々しいガンシカ!!



ガンシカと粘りには定評のある俺は



導線、約300メートルをガンシカ崩しのカードを切りまくる。



「つか、サイレントモード中?」

「とりあえず声きかせてよ、「あ」って言ってみて」

「絶対に聞こえてるでしょ、何パキスタン人とか?」


など、ありとあやゆるガンシカ崩しを行い、ガンシカ崩せず!!



佐藤さんだったら、崩せるんだろうなぁ~と思いながら
好みの子を発見!!



「どこ行くん?帰り」



「白とピンクのコーディネートが絶妙すね!
若いのにオシャレで生意気なんで白のコートにコーヒーこぼしていいですか?」

「絶対に嫌です笑」


「そうすよね!分かりました、コーヒーはこぼさないので
コーヒー飲みながら僕にどうしたら白とピンクのコーディネートがでるかをレクチャーして下さいよ」


「え~」


「分かりました、分かりました、凄く真剣に聞きますから!そして全部聞き流すからさ笑」


「なにそれ笑」




こんな感じで連れ出し


服装弄りをしたら反応あり!連れ出し!







・学生
・20歳
・音大へ転学予定
・彼氏あり



連れ出しの移動中に、10分以内にどれだけ隙を作るかを最近は意識している



隙を作れたせいか、相手が敬語からタメ語に変わる



出だしは順調!



店に着き会話を進めていく



・大学のサークルがカフェめぐりサークルとピアノサーク

・彼氏とはそこで知り合い付き合って2年
・将来は安定したい


と色々引き出していく



話はそこそこ盛り上がるのだが、相手のコアな部分を見つけきれていない

20歳だからか?これはノリクロージングで行くべきなのか



それでもエピソードトーク、シーディンク、会話軸を相手にしながら話を進めていく


食いつきは…




そこまで感じられない。が…



俺の今年の目標は1時間以内に即ること



連れ出したら全員チャレンジを決めている




店を出て、ハンドテスト




手つなぎはできたが、相手の反応は少し動揺って感じ



おそらく断れない性格なのだろう




「まだ時間あんでしょ?」



「私、家が門限厳しくて22時までに帰らないといけない」




はい、でましたーグダ。



まぁ俺の会話で興味を引き出せていないわけだから自業自得。女性は悪くない



1回だけ粘ったが、これ以上粘るとキャラに一貫性がなくなるのでLINE交換してリリース



LINEしてても食いつきなしと判断。次に行きます。



2月もナンパがんばります!!