☆セミナー講師☆

先日、実は人生初の恋愛セミナー講師をしてきた

 

 

仲の良い友人、草食番長というネットの出会いに強い友人

 

http://recallscottwalker.org/

 

彼とは前の塾が同じだったというのがキッカケで出会い

 

今も仲良くさせてもらっている

 

 

 

そんな彼とはなんだかんだで月に1回は会っているのかな?

 

 

会うたびに近況報告をしているのだが、彼は俺がナンパをはじめて少しした

くらいからの知り合いなので3年前くらい

 

 

その時は、色恋ナンパ師で、そこまで結果もでていなかったのだが

 

 

会うたびにナンパからの成果などを話していたら

 

 

 

恋愛講師をお願いしたい、と言われ

 

 

自分で良ければ。ということで承諾させてもらった

 

 

自分がはじめて恋愛セミナーに参加したのは、たしか22歳の時

 

 

あの頃にフワっとした記憶に

 

 

 

俺もいつかは発言する側になりたいな・・・・・

 

 

 

そう思っていたのを今でも覚えている

 

 

 

その思っていたことが10年以上の歳月がかかったが実現した

 

 

 

人数は60人くらい

 

 

しかも遠方からのお越しの方もいてビックリ!!

 

富山とか名古屋からとか・・・・本当にありがたい

f:id:kazunannpa:20171023223521j:plain

 

※実際の写真

 

 

 

実は自分の仕事柄、人前でしゃべることは経験しているので

 

 

自分が思っている以上に緊張はしなかった

 

 

 

会議室も会社の会議で使っている感じと同じ(笑)

 

 

 

しかし男だけの会議室はムサかった・・・・

 

 

 

 

それはさておき

 

 

 

自分の話をお金を払ってまで参加してくれているのだから

 

 

自分の伝えたいことを伝えようと思って臨んだセミナー

 

 

 

 

セミナーの良い所はアウトプットすることにより自分の頭の中が整理され

自分の中でも答えが明確になること

 

 

 

 

 

自分の中で特に伝えたかったことは「マインド」の話

 

 

 

 

自分は全てマインドから。というくらい大事にしている部分

 

 

 

 

改めて思ったのが

 

 

 

 

「目標を明確にすること」

 

 

「どんな人間なりたいのか」

 

 

「なぜなりたいのか」

 

 

 

 

この3つを明確にすることが大事だと思っている

 

 

 

そう考えると、最近5年後のビジョン、10年後のビジョンも

 

 

 

明確にしていなかったので、改めて考えようと思った次第だ

 

 

 

セミナーのことを書くとめちゃくちゃ長くなるので今回は書かないが

 

 

 

 

自分の感想としては

 

 

 

セミナーに来てくれた人よりも、ちょっとだけ結果を出しただけで

 

 

自分はまだまだだし、参加してくれた方は向上心のある方々なので

 

 

 

改めて向上心のある環境と人間が好きだなぁと感じたセミナーだった

 

 

 

自分自身もセミナー講師をしたことで自信もできたし

 

 

 

 

自分の戦略がアウトプットしたことにより頭の中が整理されたので良かったと思う

 

 

 

無意識にやっていたことが、やっていることを振り返ると復習になるのでお勧め

 

 

 

なんとか無事セミナーを終わることができました

 

 

 

改めて、草食番長ありがとう☆

 

 

 

 

追伸

 

 

 

 

セミナー講師をした俺だが、仕事と彼女にどうしても時間をとられてしまう

 

 

 

そうするとナンパとの期間が空いてしまうので良くない習慣

 

 

 

やはり、今でもナンパが習慣化されていないので

 

 

 

習慣にするために1日1声かけ。をはじめました

 

 

 

本日で3日目。三日坊主にならないようにがんばります!!

 

 

 

どうしてもできない日は

 

 

 

例外ルールを適用します

 

 

 

 

例外ルールは秘密です。

 

 

 

 

 

 

ナンパで鍛える人生の難破力~自分への記録~

f:id:kazunannpa:20171003003307j:plain



 
 最近思うことがあるので未来の自分のために
文章として残しておこう




自分自身のためなんで。ブログにアップしとくので
良かったら見てください
 
 
 
 
 
 
 
※長文注意



 
 
 
 
 
 
 
 
俺は今の自分の生活に少し幸せを感じている



なぜか




色々人生を考えている上で



人生とは点ではなく線である
 
 
 
 
 
そう
 
 
 
 
 
全ては繋がっている





その中で自分の生活スタイルを点で捉えると凄く楽しめることが発覚


・仕事の世界
・彼女との世界
・友人との世界
・1人の時間の世界

そして遊び女との世界


俺の中の幸せとは


女とSEXするだけではなく



・仕事ではしっかり成果をだし影響力のある人間になり
会社の立ち位置として役職ももらい
自分のやりたいように働かせてもらっている
自分が上の立場なのでもちろん人間関係というストレスはないし、自分が会社をもっと牽引したいと思う




・彼女とは自分も相手も安心でき、素の自分で入れる仲でありおそらく結婚するのだと思う。なんだかんだ中身を好きになれたのは大きい





友人は

中学時代の友人
大学時代の友人
仕事の同期や先輩や上司
セミナーがキッカケで仲良くなった友人
今のHNSの友人〔これから入ってくる未来のブラザー〕
そして佐藤さんという俺のメンター


中学、大学の友人は過去の話で盛り上がる

他の友人は現在と未来の話で盛り上がる



友人にもかなり恵まれていると思う




・1人の時間の時は
家で本を読んだり、ナンパの座学したり、掃除したり、ゴロゴロしたり、調べたいもの調べたり、夜からは半日ファスティングを月に1回は作るようにしていて心身を休める時間も作っている




・そして遊び女との時間だ


今までは、ここに成果が出ていなかったので

なんというか、辛いというか、修行という、やらないといけない。

そんな感じだった気がする、そんな3年間だった。


ちょうどナンパをはじめて3年間がたった


ようやく芽がでてきたのが3年だ

※3年かかったが、周りの人に比べると自分は圧倒的に行動量は少ない方
1声1声をド真剣にやると、すぐに疲れてしまう。それは今もだが。

 
 
 
成功体験はしていたのだが、
自分の中では腑に落ちていない感覚だった



それが、ようやく腑に落ちた、というか
自分の中で大きかったのは


『なんで、こういうことを言ったのか』


それを自分で説明できるようになったことだ



意図的というか、戦略的というか、



自分で自分に説明できるようになったことだ




今までの自分はかなりおめでたくて



最初の方からナンパ音声を自分でとっていたのだが



自分で聞いてみても



『いやー。結構良い声かけしてんじゃん』



と恥ずかしながらそう思っていた。まさにピエロだ笑



そんなんだから、実績もでるはずがない



最初にHNSに入った時も、佐藤さんに添削してもらっていたが



よく理解していなかったのが現実だった
 
 
 
 
 
子どもの頃、ピーマンが苦くて嫌いだったが、大人になった今、ピーマンのおいしさがわかる。みたいな(笑)





それでも、理解者クロージングできる男になる!

と決めてなれない自分


自分自身で決めたことを達成できない自分


口だけ男とある人に言われ、納得せざるを得ない自分



ブラザーの中に


やると決めたらやる!そして結果を出すブラザーがいる中で



俺は…。情けなかった自分がいた。




そんな俺でも1つだけ誇れることがある




それは




 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
『ナンパを辞めなかったことだ』




 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
そこだけは唯一誇れる。



たしかにサボった時期もあった。
彼女ができて行動が落ちたり、体調が悪くてナンパに出れない時期もあった。
仕事が忙しくてできない日もあった。


それでも俺はナンパを辞めることはなかった



なぜなら、何かに言い訳をして自分に言い聞かせて



俺はナンパには向いていなかったんだ。




そう思って自分に蓋をしたら絶対に後悔する!そう思っていたからだ




後悔する人生だけは絶対に歩みたくないんだ




 
 
本当に今まで色々あったな・・・
 
 
 
 
 
走馬灯のように思いだす



初恋の子、小学4年生から中学3年まで好きだったあの子

小4の時の、あのはじめてのドキドキは今も鮮明に覚えている


高校の時に好きなったあの子


気になっているのは俺。FF7をやっている時にメールがきて、家でめちゃめちゃはしゃいだあの日。

でも、やっぱり好きにはなれない。と言われた夏のあの日


大学の時にダンス部で好きになったあの子。

実は俺の友達と付き合っている。というのを友達ならバイクで2人ノリしている時に聞いたあの時。
お腹ペコペコだったのが、急にお腹が減らなくなったあの感覚。



アルバイトで好きになったあの子。
一生懸命口説いたけど全然ダメだったあの時




今、あの子らはきっと子どもがいるんだろう



その悔しかった思いから



ある塾に入り、理想の顔ともいえる子と付き合うこともできた





会社では今でこそ、こういった立場ではあるか
社会人2年目の時には
希望退職を募られた。事実上の首宣告だ
 
 
 
 
それを乗り越えて、今の会社での地位がある





そんな俺にも後悔していることが1つある




それは



大学ではじめたダンスサークルを
途中で辞めたことだ



色々理由があって途中で辞めた




ダンスをやりたい。という気持ちより



大学の時のアルバイトをしている友人達といる方が楽しかったからだ




でも、今では後悔はしていない



運動神経というのは努力に限界がある。センスが必要だからだ。



4年間やりきることはできなかったが



3年間は努力してきた




深夜練や大阪にダンス遠征を行ったり





今の自分は決してダンスが上手いわけではないが



音があればリズムにのれる、フリーで踊ることもできる





それは、あの時の練習が身体に染み付いているからだ



サッカー経験者や、昔、過去に色々やっていたことは


身体に刷り込まれているから



ちょっとやっただけで感覚をとりもどす




そこには繰り返しの反復練習があったからだ





最近思う



 
ナンパも似ているな。と





女性にとっては失礼かもしれないが
声かけも反復練習だ




しかし、ナンパとスポーツは違うことがある
 
 
 
 
スポーツはある程度のセンスが必要で努力だけではどうにもならない時がある
 
 
 
 
しかし、ナンパというのは、努力をし続ければ報われる。ということだ
 
 
 
 
 
俺はダンスを途中でやめた。なぜなら、練習しても練習しても、ダンスが上手な奴には勝てなかったからだ
 
 
 
 
 
でも、今では辞めたことに後悔は全くしていない
 
 
 
辞めた時に、当時はバイト仲間と遊ぶことにはまり、一生の友達を手に入れたからだ
 
 
 
 
ダンスサークルの友人とは、なんか馬が合わない感覚がずっとあったからだ
 
 
 
 
そして、あの時にダンスをやめた時
 
 
 
やると決めたことを、もう途中でやめることは俺の人生の中ではしない。
 
 
俺の中で「諦める」というオプションはないのだ。
 
 
 
途中でやめることは後悔につながる。あの時は分からなかったが、きっと潜在的に感じたのだろう





俺は、あいだみつをの




「幸せはいつも自分の心が決める」




という言葉が好きだ



ぶっちゃけ、めちゃめちゃ自分に都合の良い言葉だ笑





一時期は



HNSの指標である月10人



ここを目指していた





それが達成できず、口だけと言われる自分
まぁ自分で公言しているから自業自得だ





でもふと思ったんだ





俺の幸せって月10人の女を抱くことなのかな?と。





そう思った時に




1人の女性を、ちゃんと抱いてやりたい。そう思った。




もちろんSEXがしたいのは第1条件だ





それでも、俺との時間が相手にとって最高の時間だったといえる自分になりたいと思ったのだ



それはナンパ女性だけではなく



自分に関わっている人、全員にだ。



楽しい時間を提供できる人間。



俺がいると楽しい、俺がいると盛り上がる



自分の時間に価値を上げたい。
 
 
 
 
俺がいることで楽しい空間を提供したい。
 
 
 
 
そう思っている。



会社の中で



自分が店長になった時のコンセプトがある


それは



『自分に関わった人の全てをハピネスにする』




それが人生の俺の究極の目標なのかもしれない





まだまだ俺は理解者クロージングをマスターしていない




でも思った。このまま引き続き努力をしていれば
理解者クロージングをマスターできると。


いや、必ずする。




俺の生活の中で




ナンパをやりたい時にやるスタイルにしようと思う




なぜなら俺の中では




一旦は自分の目標を達成したからだ。自分にとって満足いく子をナンパから抱く。その日に抱く。カラオケを使わず、1時間で抱く。
 
 
 
 
 
ひとまず自分の目標は達成できた




だから、これからは結果に執着することなく楽しみながらナンパする



ナンパ仲間とナンパする時も



やっている時の過程が楽しいのだ



ナンパのこと、人生のことで酒を飲みながら過ごす時間が俺は好きなのだ


未来を語る話ってとてもエネルギーがあると思うから




仕事もして、友人とも遊んで、彼女とも遊び、ナンパした女性とも遊ぶ



そう考えると、俺は月に2人くらいのペースで新規の子と遊べれば充分、心が満たされると感じた。




佐藤さんにも、



『サラリーマンで忙しくて、それでも月2人毎月やるのも世間一般からすれば十分ヤリチンですよ笑』



と言われたし



何もかも捨ててナンパに没頭すれば月に10人チャレンジに
挑戦できるが
自分のライフスタイルではそれは無理だ

時間を削って、できるかもしれないが

俺はそこを求めていないのだからやる意味もやる必要もない
 
 
 
 
そう思っていたんだ
 
 
 
 
しかし、俺は先日の佐藤さんからのメルマガで、もう一度、自分の胸に手を当てて考えたみた
 
 
 
自分の場合は数も抱いていないので、偉そうなことは言えないが、好みではないけどセックスはできる子をナンパ、合コンなどで何人か抱いた時に
 
 
身体の充実はあっても心の充実はなかった。
 
 
 
だから俺はHNSに入って、心から好みの子を抱ける男になりたいと思い、数は少ないが佐藤さんのおかげで抱けるようになった
 
 
 
今の自分の抱けている女性は
 
 
 
 
自分の好みの子ではあるが
 
 
 
 
究極の美女を抱けたのか??と聞かれると
 
 
 
答えは「NO」だ
 
 
 
自分の中で極上は抱けたかもしれないが
 
 
 
 
究極の女性は抱いていない
 
 
 
 
極上と究極、どちらが上か分からないけど
 
 
 
 
 
 
とにかく、もっともっと良い女を抱きたいのだ、これからの未来もずっと。
 
 
 
 
美人の方が楽に抱けるようになります。そう佐藤さんは言っていたけど
 
 
 
今の俺は、美人の方が難しいだろ・・・・と思う自分がいる
 
 
 
 
 
その時点で俺のレベルはまだまだ。
 
 
 
 
 
 
心の充実がなくても、美人をゲットするためには
 
 
 
ドラクエではないが、レベル上げのために、感覚を研ぎ澄ませるためにも、ある程度の子であれば(セックスはできる)勝負していこうかなと思ったのが1つの答えだ
 
 
 
佐藤さんがメルマガで言っていた
 
 
 
 
「月に10 人なんてそんなに時間使える時間ないんで!そもそも量とか求めて無いんで!”
という反発を受ける事もありますが」まずはこの部分
 
 
→本当にそうで、これはどこかで自分にできないことを正当化していたと感じた。
 
 
 
時間がないから、忙しいから、などなど、できない理由を考えていた
 
 
 
月に10人ゲットできることにこしたことはないし、それくらいまでの人間になることを目標にするべきだと感じた
 
 
 
多く見積もっても1 人抱くのに4 時間だとしても月に40 時間です。
3人だったら12時間ですよね。
これくらいならどれだけ忙しい方でも時間が取れるんじゃないかと思います。
ナンパ活動をして声かけからセックスして解散まで4 時間以内に収める能力が無いのであれば
結局、自分の好みの女性を狙って惚れさせる事なんて出来ないと思います。
いざ本命が出来た時に口説き落とせないということほど悔しいことはありません。
なので、まずはある程度の数(本コース月10 人、オンライン月3 人)をこなせるようになって
モテる感覚を磨き、狙って女性を惚れさせる男になっておくことをオススメしています。
 
 
→目標に対して細分化して考えると、たしかに月に40時間だったら、忙しい俺でも作れるのではないか。そう思った
 
 
 
 
 
 
結局、何が自分に言いたいかというと
 
 
 
 
 
「ちょっと成功したからって調子にのんな!!もっとS級の美女を抱けるようになってから言え!」
 
 
 
 
 
と自分に言いたい
 
 
 
 
 
今年も残りあと3か月
 
 
 
 
 
独身の年としては最後になるかもしれない
 
 
 
後悔のない独身時代にしたい
 
 

仕事と恋愛の両立



 
ある程度はできている気がしている今日この頃


が、しかし!!!


S級美女を余裕で抱けるように
 
 
 
 
 
現状に満足せずに



スキルアップしていこうと思った
 
 
 
 
 
『自分に関わった人の全てをハピネスにする』
 
 
 
 
 
これを付けくわえると
 
 
 
 
誰もが羨む女性、容姿で言うと芸能人クラス
 
 
 
 
 
このクラスを余裕で抱ける男になる!!これが俺の新しい目標だ!

 
 
 
9月はなんだかんだで活動もあまりできなかったので10月活動していきます
 
 
 
 
活動にムラがあるのも自分の悪い所なんだよなぁ
 
 
 
 
一ヶ月ごっそりナンパは今の自分の生活スタイルでは絶対に無理だから、
 
 
 
 
ライフサイクルを再構築する必要があるな
 
 
 
 
 
これからも自分のなりたい自分になるために仕事もナンパも努力していきます
 
 
 
 
全てにおいて究極を求めてみよう
 
 
 
 
佐藤さんが言っていた
 
 
 
 
「これからも自身の目標に対して妥協のないナンパを目指して一緒に頑張っていきましょう!」
 
 
 
 
 
強く共感します!
 
 
 
 
 
妥協のないナンパと妥協のない人生を!!
 
 
 
 
 
これからもナンパで鍛えよう、俺の人生を。
 
 
 
 
 


















コツコツ勝つコツ

 

とりあえずの準即

 

 

・24歳
・看護師
・九州出身

誰かに似てるなー。と思ったら

武井咲の髪を短くしたバージョン

 

 

f:id:kazunannpa:20170907103649j:plain


まさにこんな感じの子

 

 



引き出し内容


外科医の先生のことが好きで俺がナンパしてLine交換した後に
待ち合わせしていたのは、その先生だったらしい


他には聞き出した情報として
飲み会で知り合った男と毎日電話しているらしい



なんとなくだが、毎日電話している男は論外で
本命は外科医の先生だろう

先生のことは憧れの存在。
関係はキスまで



家に誘われたが、その先生はフィアンセがいるみたい
しかも女医。


出逢いはネット

ネットで知り合って結婚する時代なんだなぁ~としみじみ思いながら



戦略はもちろん理解者クロージング



・距離置きトーク
・エピソードトーク
・疑念
・極端と逆で隙を作る
・シーディング


話している時の


・姿勢
・声トーン
・アイコンタクト
・相槌


これを意識した中で


常に相手が気持ちよく話すには?
を頭フル回転で話していると食いつきが上がってくる




まさに佐藤さんの教え通り☆




1時間でピークエンド



ハンドテストOK



家の前でノーグダ




家入ってキス
→恥ずかしがってきたのでホッペにキス



ソファ座ってギラつき開始




『まだ会ったばっかだし』の建前グダがきたが



楽しく応酬話法で切り返し




結果的に自分はドMといってきたので、言葉責めのソフトSプレイをしました




以前に佐藤さんに手マンの秘訣を教わって


彼女に使ったら効果抜群だったので



この子にもやってみたら効果抜群




結果的に3回くらいイッたらしく




今までのHの中で1番気持ちよかったとお世辞ながらも
言ってもらいました



ちなみに彼女はこっちに上京してきたのが今年の3月で



こっちにきての処女は俺が奪わせて頂きました笑





2回戦はバッグをやっている時になぜか俺の息子が抜けて、素股みたいになって
SEX最中なのに2人で大爆笑していました




送る時に



・彼女と別れたら彼女になってもいいよ
それか
・私に彼氏ができるまで会ってもいいよ



と言われたので




『いやいや俺を彼氏にするとかマジでやめた方がいいから』と距離置きトークをしました




・まだ会ったばかりグダと彼女になっていいよ
この2つが出てしまったのは


どこかで色恋の部分がでていたかもしれないので反省です





まぁ自分の男としての価値が上がった!というプラスの解釈にしときます!




数は少ないですが最近ようやく成功率が上がってきました
アポの件数を増やせば、高確率で抱くことができそうだな。


 

 

という感覚までようやくきました




コツを掴んだ感覚です




マイペースで精進しつつ



鉄のパンツを脱がすことのできる男に必ずなります





追伸



先日、HNSの企画部に参加してきました


参加したというか、俺が発信なのかな?



開催は佐藤さん入れて4人




同じブラザーの3人は俺と同じ入塾ブラザー。



同期とでも言おうか。




2人は頭おかしいんちゃう?くらい凄い実績を出していて

それなんかに比べたら俺なんかチンカスレベルの結果だ。



それでも数少ない成功事例を間近で学んでくる姿勢とか


もっと成長するという探究心とか



本当に学べるのがHNSだと俺は思う

 

 

遅咲きの自分は・・・・



f:id:kazunannpa:20170907104700j:plain




 

マイペースで結果だしていきます

500円

 

8月に入って仕事の関係でナンパができていなかった

 

 

 

 

その中でワンコインの出来事は起こった

 

 

f:id:kazunannpa:20170813110855p:plain

 

久々の声掛けだ

 

 

 

 

8月一人目の声掛け

 

 

 

 

好みの子発見!!

 

 

 

最近は声掛ける時に、

もう二度と会うことないし、と思って声かけをしている

 

 

 

買い物?

 

 

女性を俺の顔をみて素通りしようとする

 

 

 

もはや、その程度のグダはなれている

 

 

 

「顔みてシカトはひどいっしょ笑」

 

 

 

ここで反応をとる

 

 

 

 

そしてこの後のカフェ打診だが

 

 

 

 

佐藤さんからのアドバイス

 

 

 

どうやら俺は綺麗にナンパしようとする傾向があるらしく

 

もう少し強引に、泥臭くても良い。というご指摘を頂いたので

 

 

 

佐藤さんの最新商材の道場プログラムのような声掛けを意識している

 

 

 

 

そんな感じで一人目から連れ出しバイトまで少し時間があったので時間限定で連れ出し

 

 

 

・学生

・19歳

・バイト掛け持ち

 

 

 

俺は理解者立ち位置をとる

 

すると

 

 

 

19歳にして二股をしていることが発覚

 

 

 

バイトの時間が近づいてきたので、「行きなよ」と余裕ある対応をする

 

 

 

すると、今日は早くあがれるかも・・・・

 

 

 

というサインがでてきた

 

 

 

じゃあとりあえず終わったら連絡して!といってライン交換

 

 

 

 

その1時間後に

 

 

 

「あがった笑」

 

 

 

 

と、きたのでアポ(アポって言うのかな?)

 

 

 

 

 

お盆でカフェも混んでいるので、家の近くのドトール

 

 

 

 

 

 

 f:id:kazunannpa:20170813110558j:plain

 

 

 

 

 

 

 

 

とりあえず、引き続き話を引出、

 

 

当然、理解者の立ち位置をとっているのでペラペラしゃべりだす

 

 

その中で

 

 

 

・シーディング

・キャラ付

・エピソードトーク

・極端と逆

 

 

 

これを意識しながら話をすすめる

 

 

 

 

直接的なサインはでてこなかったが

 

 

 

モテキがきてる

・彼女からの日常話が多め

 

 

などから、行ける!!!と判断

 

 

 

 

 

ドトール入って30分後

 

 

 

 

「つか、いこうか」

 

 

 

 

外でてハンドテストOK

 

 

 

 

どうやら彼女は話の中で塾講師が好きらしい

※初体験は塾の先生らしい

 

 

 

 

 

家に向かい、

 

 

 

「あそこにイケメン塾講師用意しているんで」

 

 

 

 

 

家にイン

 

 

 

 

 

 

即キス

 

 

 

 

 

 

 

多少のグダもあったが、無事に抱くことができました

 

 

 

 

 

かかった値段

 

 

 

 

 

 

 

ドトールだけだと500円 笑

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ナンパには夢がある

 

 

 

 

 

引き続きマイペースでがんばります!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

軌跡の果て ~俺がHNSに入ってから手に入れたこと~

〜一部の歌詞抜粋から感じたこと〜


泣きたくなるほど切ない夜は 幻よ
どうぞ消えないで
孤独に震えて流す涙を 拭い去る力は持てなくて
不器用に生きた軌跡の果てに
大切な何かを失くしても
憧れに生きた軌跡の果てに 大切な何かを失くしても




俺はHNSに入って

 

 

 

大切な何かを、手に入れることができた。





ハーバードナンパスクールに入って、自分の中で何かが変わり始めた




ナンパの向上はもちろんなのだが、



人間としてのあり方だ




このスクールはナンパだけではなく人間学を学べるスクールだ





そして高い志をもつブラザーがいる


この環境はお金では買えない、お金にしたら1億以上の価値がある

いや、お金では買えない価値だ


ハーバードでの俺の実績は

優等生とはいえる実績ではなかった。それは今もだが。




HNSはすごい人だらけでビビる




できる人は、すぐに結果をだす



入塾してすぐに結果をだす人


数ヶ月で顔つきが変わる人


元々の実力者がさらに上に行くために入塾する人



俺はYさんと同じ遅咲き組だ笑









それは過去に色んな商材、恋愛塾に入ったり、ノウハウがぐちゃぐちゃだったのもある


それでも、ひとつひとつ学んでいった



おかげで、ナンパから自分のタイプの子を準即で抱けるようにもなった





声掛け、いきなり家連れ込みで即も経験した




でも、自分がずっと手にしたかった、経験したかったのは



理解者クロージングで、その日に声をかけて、その日に抱くこと

 

 

 

 

色恋はいっさい使わない、カラオケ即でもない

 

 

 

 

 

 

俺がずっと、達成したかったのは

 

 

 

相手の感情をコントロールして自分に興味を抱かせ

 

 

 

そして、会ったその日に抱く

 

 

 

 






これだけが、なぜか経験することができていなかった。それは自分の行動量も足りてなかったから。




今思えば、結果に原因があるわけで



達成できなかったのは自分の努力不足と



決断力のなさだったと思う




そんな俺は入塾して1年半もたったのに、理解者クロージングからの即の経験だけがなかった



大体、HNSの人は入塾して半年以内に結果を出すのだが
俺は違かった




準即は経験済みだったが、理解者クロージングの即の経験だけがなかった



ナンパでしっかりコミュニケーションをとって、その日に抱く。色恋も使わず、自分に彼女がいることも伝える。ずっとほしかった能力。


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本格的に行動しようとしたある日、出来事は起きた


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

その日は、当時Yさんと飲む予定だったが用事があるということで、俺は仕事が終わり家につき着替えてナンパするために家をでた



その理由は、Yさんの急成長だ。彼のレベルが確実に上がっている。先日も即そして、連れ出し率も大幅に上がった




ずっと、ナンパしたいねー!と言っていたYさん、笑えるくらい下手うちをするYさん、そんな彼の声掛けがイキイキしていた



成功体験からなのか発言もイケイケの発言になってきた



俺はというと、中途半端の状況だった。




そんな中途半端な俺は



彼の成功のおかげで自分の行動レベルが上がっていた



声掛けの数と、自分の声掛けの検証を本気でするようになったのだ




それはビックマウスの自分に嫌気がさしたからだ



言うことはビックマウス



日本代表の本田圭佑も言ってた




「うまくいってないほどビックマウス、うまくいっている時こそ謙虚に」



さすが本田、良いこと言うなぁと思った




俺はビックマウスだけで成功はしていない




このままだと本当に中途半端で終わってしまう




結婚をしようとしている彼女のことを考えると




ようやく自分の時間のなさに気づいた




時間は無限ではない、有限だ




そのことに気づいて行動している人はどれくらい、いるのだろう



時間の価値と時間の重要性に気づいてから



行動と行動の中身が変わってきた




できている人のマネを本気でやるようになった



そんな中、出来事は起きた




仕事が終わり着替えて町にでる



声掛けをしようと歩いていると、前から可愛い子が歩いてきた。しかし、声をかけられている




よく見てみる






ん????????????





俺と同じ格好











Yさんだ!!笑





思わず彼についていく


連れ出すのか、連れ出すのか




無理だったみたいだが、ライン交換をしていた




当時のYさんだったらヒヨッていたクラスの子を堂々とライン交換





そこでも、俺の心に火がついた










いつも、そうだ

何かを成し遂げる時には



なぜかYさんがいる




今の彼女と付き合ったキッカケもある意味、彼が絡んでいる










俺も声掛けをはじめた











以前に比べると自分の声掛けレベルも上がっている感覚がある



そうはいってもナンパをなんだかんだで3年やっているわけだから当たり前か。





回遊していると、自分のタイプの子を発見!



しかし、声掛けができず、他を回遊


しばらく声掛けをした後に


先ほどの子が歩いていた



そして俺は声をかける




「帰り?どっかさがしてんの?」


「いや、帰ります」




こんな返しはいつもことだ。欧州話法で相手を楽しませる



連れ出すことができた



連れだした時の自分はなぜか冷静だった




・まずは序盤は自分に隙をみせ、極端と逆の技術をつかい言い合える関係をめざす

・それができたら深い話へ

・理解者クロージングの技術をつかう




早い段階で言い合える関係ができあがり、徐々にサインがでてくる




自分の決めた時間は1時間




ピークエンド


「つか、いこうか」



彼女はまだ、話したそうな感じだ




店をでてハンドテスト

→失敗


俺はなんどグダられてきたと思ってんだ!と思ったが、グダられてきた分、ちょっと感じたことがあった

 

 

 

 

ただちょっと、いつものハンドテストの失敗の感覚と違った

 

 

 

 

 

 

f:id:kazunannpa:20170725221749j:plain





ハンドテストは恥ずかしがっていたんじゃないか???



 

 

 

 

 

 

食いつかせていた自信はあった



佐藤さんと他のブラザーの言葉を思い出す


「全部行ったれマインドと、手をつながなくても行ける時もあるからチャレンジした方がいい」




俺は楽しませながら家にむかう



 

マンションのエントランスにくるもノーグダ




いつもは玄関ですぐにキスをするのだが、手をつないでいないのでとりあえず、もう一回話すが早い段階でギラつく




少しグダがきた


でも俺は感じた



「これは建前グダやん」





そして…









俺は…
























理解者クロージングからの、その日に抱くことができた








 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ずっと願っていたことをやり遂げたのだ




ナンパして理解者クロージングをしてみたい。そう思ったのが29才の時だった
※その時は理解者クロージングという言葉はなかったが



 

 

 

 

実現するまで5年の月日がかかっていた










今回、本当に思った











全ては「想う」ことからはじまる








まずは「想う

 

 

 

 

 

本当になる!と想うことだ

 

 

 

 

 

 

 

そして







できる、できないか、ではない







やるか、やらないか、なのだ





付け加えると






自分を信じて、やるか、やらないか、なのだ












その彼女とは、行為が終わった後も色々話した



俺は彼女がいると伝えていた

 

 

 

色々話していくと、彼女には付き合えていないが身体の関係をもった好きな人がいるみたいだ



 

 

話しをきいてあげて、彼女を元気にしてあげる




行為が終わったからといって、態度を変えず、一人の人間として興味をもった




彼女は俺の家に泊まっていき、朝、彼女でもないのに洗濯ものをしてくれた




午前に家をでた

そう、その日はフットサル部の日だったからだ



別れるところで


声をかけてくれてありがとう、彼女と幸せになってね


「気をつけて帰ってな!」




これが彼女との最後の会話だった




そして彼女からラインがきた


「昨日と今日、ありがとう、このたびを無知な私を泊めてもらいありがとうございましたどうぞお元気で34歳のお身体を大切になさって下さいね(笑)」




 

 

 

 

 

 

もう彼女と会うことは二度とないだろう





 

 

 

 

 

しかし、この理解者になる。ということは、


声をかけたことに感謝され、抱いたことに感謝される


色恋をひとつも使っていない







その理論を教えて頂いた佐藤さんに心から感謝したい





俺にハーバードナンパスクールを教えてくれたYさんに。







他の人に比べれば、ただの1人を抱いただけ





しかし、俺にとっては



本当に価値のある、価値のありすぎる





出来事だった






まさに夢の中みたいだった





誰かの言葉を思い出した





夢を追っている時は人は夢中になっている




夢中とは「夢の中」





俺はこの5年間、夢の中にいたのかもしれない






普通に生活していたら会えてなかった女性たち



普通に生活していたらHNSブラザーのような向上心の人たちと出会わなかっただろう






きっと、そこらへんにいる腹の出たサラリーマンになってたのかもしれない




俺の人生これでいいんだ。って自分に言い聞かせていた人生だったのかもしれない





俺はハーバードナンパスクールに入る決断をした





本当に未来が変わった





そして、さらに良くなろうとしている未来がある






HNSのブラザーは一生友達でいたいという仲間であり







そして俺は







師、佐藤エイチに出会って変わることができた







師、佐藤エイチに出会わなかったら、きっとナンパはやめていた。







部下にいっている座右の銘がある




人は人で変わる





これを部下に伝えている理由は





どんなダメ人間でも、どんな能力の低い人でも





・この人みたいになりたい

・この人の教えだったら信じてついていきたい




そう思って






自分を信じて行動していけば必ず変われる




そう言っている

 

 

 

 

 

その言葉は

 

 

 

 

真実だったというこを俺自身が証明した

 

 

 

 

俺は佐藤さんのおかげで変わった

 

 

 

そして、これからも成長していく





 

 

 

 

 

 

本当に良かったと思えた、そんな日だった












俺は自分の思い描いていた夢は達成できた




たった1人を理解者で抱いただけでしょ、と思うかもしれない




元々、頭も悪く、いい人止まりだった過去、
成長が遅い俺にとっては




本当に価値のある経験だった





達成することができた俺はこれからは佐藤さんの力を借りずに

 

 

 

 

1人で成長していくべきだと思ったので・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 






これで俺はハーバードナンパスクールを引退です…



























 

 

 

 

 

 

 

するはずがなく笑

むしろ、もっともっと佐藤さんから学びたい

仲の良いブラザーとも一緒に成長していきたい

 








達成した自分から、覚醒した自分になるため年内覚醒を目標に設定。


理解者クロージングの即ができたわけだから、精度を上げれば絶対にできるはず


あと少しの所まできている気がしています



自分の目標として



仕事、プライベートのことを考えると




月ゲットを安定して3人を目指そうと思います


それが習慣にすることができれば、ひとまず満足いくライフを楽しめると思います


引き続き





理解者クロージングマスターするために行動していきます



でも、やはり俺だけの行動と思考だと童貞マインドになってしまうので…









がっつり佐藤さんに協力してもらいますこれからも笑



その代わり、引き続き



ハーバードナンパスクールを盛り上げていきたいと思います!!




















最後に











f:id:kazunannpa:20170725220543j:plain






ハーバードナンパスクールに入ってよかったーーーー






















 

 

俺がハーバードナンパスクールに入るまで。

俺が昔好きだったアーティストのある曲の一部の歌詞
 
 
 
 
 
 
 
「光を目指す自分の為に何もかも捨てたさ
家族も友もそして恋人さえも
嘘や欺瞞に目を潰して
手にした真実は
お前との暮らしほどの夢はなかった…」
 
 
 
 
 
 
 
この歌詞が俺の行動の背中を押した
 
 
 
当時、俺は色々な経験をして
自分の満足のいく彼女と付き合っていた
 
 
 
ずっーーっと思っていた、誰もが羨むカワイイ女と付き合いたいと。
 
 
 
その1つの夢は25歳の時に叶った
 
 
 
ホリ◯ロにスカウト経験がある女性と付き合うことができたのだ
 
 
 
そして、その彼女と付き合った月日は5年
 
 
 
その子と付き合うまでにある程度は遊んだ俺は
活動をやめた
 
 
満足していたからだ
 
 
 
しかしその彼女と3年の月日がたった頃くらいから、彼女のことが好きだった俺の視線が変わった
 
 
 
町に歩いている可愛い子に目がいっている自分
 
 
 
 
いつしか
 
 
 
 
町に歩いている子とやりたい。素直にそう思った
 
 
 
合コン、パーティーなどで出会う女性には限界がある
 
 
 
本当に可愛い。タイプだと思う子は、いつも町歩いている子だった
 
 
 
 
それからの俺はネットで
 
 
 
「ナンパ」を検索するようになる
 
 
 
そして検索していた自分から
 
 
 
ナンパ商材を買うことになる
 
 
 
ご存知の方もいるかもしれないが
 
 
 
ペン◯ンナンパの商材だ
 
 
 
最初聞いた時は、衝撃だった
 
 
 
 
な、なんだこの面白いナンパは
 
 
 
 
それはまるで、ヤラセなんじゃないか?
というくらいナンパのイメージを覆す方法だった
 
 
 
このやり方なら俺のキャラにも合っている気がするしうまくいくかも
 
 
 
そんな妄想に胸を躍らせ興奮していた
 
 
 
 
しかし、興奮しながら行動はずっとしていなかった
 
 
 
 
できなかった。勇気がなくて。
 
 
 
 
彼女がいるから彼女に悪い。という今思えば、笑えてくる悩みだが、その時は本当に、そう思っていた
 
 
そんなナンパに興味を持ち始めた時から
 
 
 
HNSブラザーであるYさんと、あるセミナーがキッカケで彼と再会する
 
 
 
彼とは、某恋愛塾でちょっと話たくらいの仲だったが、そのセミナーで再会して
同じ塾だったという共通点から仲が急速に良くなっていった
 
 
 
 
今では、同志でありマブダチだ
 
 
 
 
そんな彼と飲むことを増え
 
 
 
いつも当時語っていたことがある
 
 
 
それが
 
 
 
 
「ナンパしたいね」だった
 
 
 
 
ずっとナンパに憧れをもっていた
 
 
 
会うたびにナンパの話になり、うまくいった時の妄想話。笑
 
 
 
まさに、言うが易し行うは難し
 
 
 
俺「いやぁ、ナンパはじめたら3ヶ月くらいでうまくいくようになるのかな?」
 
 
Yさん「いやいや、1年くらいかかるでしょ」
 
 
俺「やっぱりそんくらいかかるかぁ」
 
 
 
そう言った時の、あの時の感情を今でも覚えている
 
 
 
「いやいや、すぐ即れるようになれるっしょ」
 
 
 
当時、行動もしてないくせにナンパのノウハウだけは勉強していた
 
音声なども通勤時間にきいてイメージトレーニングもバッチリだった
 
 
イメージの中では、即りまくっていた笑
 
 
 
 
だから、俺は、俺なら絶対にすぐにできる!
そう思っていた
 
 
 
今思うと俺はピエロだった

 

 

 

 

ピエロだった俺は気づけば30歳になっていた


その時の俺は


俺はこのまま彼女と結婚するべきなのか?


俺はこのままでは後悔はしないのか?



常に自問自答を繰り返していた



答えはでていた



しかし5年という歳月を過ごした彼女がいる
彼女も今年で30歳

俺は男として責任をとるべきではないか?


彼女の25歳から30歳になる前の



女性のピークの時間を奪ったわけだ



男に賞味期限はないが
女には賞味期限がある




それを分かっていた




それでもやっぱり



今は人のために生きるのではなく
自分のために生きたい



そう決断した俺は、彼女に別れを告げた





そして俺はナンパするために




某都市に1人暮らしをはじめた




いよいよ俺もナンパデビューだ



ワクワクよりも緊張



そして町にでた初日




忘れもしない





その日、声をかけることは1回もできなかった





そんな日々が3週間も続いた




俺は、俺は何をやっているだ…。

 

 

 

 

何のために彼女と別れ、何のために、ここに引っ越してきたんだ。

 

 

 

 

 

声をかけられなかった俺は



とにかく声をかけるためにどうしたらいいかを考えた



声をかけられないことを友人に相談したら


知り合いのナンパしている奴がいるから紹介するよ



その彼と声かけをすることになる



当日、友人と合流



友人の声かけを見ていると不思議と勇気が湧いてくる



そして俺は初めて声をかけた



「こ、この辺にペン◯ン見ませんでした?」



女性「???????」



「いや、ぺ、ペン◯ンだよ、見てないの?」



走って逃げられる




それはそうだろう
あの時の俺はどう見ても不審者だ



でも不思議と焦りや恥ずかしさはなかった





そして俺は笑った





声をかけられたーーーー




そこから10人くらいに声をかけたかな




もちろん結果なんて出るはずもない




それでも家に帰って1人で乾杯をした




「俺もついにナンパしたぞー」



ナンパがしたいと思った時から声をかけるまで
3年という月日がかかっていた

 

 

 

ようやく声をかけれるようにはなってきたが



1人だと声をかけれない、誰かがいないと声をかけれなかった


そこから同志であるYさんも



俺が彼女と別れて数ヶ月後に彼女と別れ



俺らはナンパをすることになる



ずっと酒を飲んで語っていたあの日からついに。




予定が合えば2人でナンパをするようになる



Yさんはそこまで地蔵経験がなく



俺が声かけに躊躇していると



「そこで声をかけないとダメだよ!声をかけないことが唯一の失敗なんだから」

 

・喝を入れられないと行動できない

・友人がいないとナンパできない

 

 

 

そういう時期もあった



そして自分なりに考えてみた

なぜ声かけに躊躇していたかということを。

 

きっと



ペン◯ン見ませんでした?の声かけに違和感があったからだ




Yさんには声かけの仕方じゃないよ!



と言われていたが、ずっと思っていた




この声かけで成功するのだろうか?と。







そう疑問を思っている時に



Yさんとはよく1軒目酒場で色々語っていた




その時にYさんが俺に言いだす



ハーバードナンパスクールっていうのがあるんだけど気になってるんだよねー



飲むたびにその話になり



俺はいった



「Yさんが入りたいなら入るべきだよ!
だから入りなよ!」



背中を押した。そして彼はその日夜に
ハーバードナンパスクールに入塾のクリックを押した






その日夜にLineがきた



HNSに入りました笑」と。

 

 

YさんがHNSに入塾して



いつも通り一緒にナンパをする約束



21時にいつもの場所待ち合わせで!



といって待ち合わせ場所に向かう




するといつもいるはずのYさんがいない




声でもかけてるのかな?



すると、彼からLineが



「連れ出だした」




おー、まぢか、俺も頑張らなくては、と思い
彼からの連絡を待つ



連絡がこない



待っても待っても、来ない




疲れた俺は、気付けば家に帰って寝ていた



そして朝になり目が覚めると



Lineに



「即りました!」




それを見た瞬間に、正直、おめでとう!という感情よりも、悔しいという感情の方が強かった




そして、その頃からHNSのことが気になりはじめる




Yさんにきくと、佐藤さんに質問するとすぐに返信がくるよ!と言ってた



当時の俺の買っていたナンパ教材の先生は人気ということもあり、サポートの返信がおそろしく遅かった



そのことに不満を思っていた



俺の悩みはすぐに解決したいのに、すぐに返ってこない、これでは修正ができない
 
 
 
自分は何でエラーしているのかが分からない
 
 
 
やってもやっても、できる気がしなかったのだ



それに比べ、Yさんの
ハーバードナンパスクールっていうのはヤケに返信が早いじゃねーか



俺はYさんに


「その返信してくる人って本当に学長の佐藤さんなの?」


俺は当時は絶対に本人が返信してないと思っていた
※佐藤さん疑っていてすいません笑
佐藤さんは返信が本当に早いです!



Yさん「まぁ本人かどうかは、分からないけど
いいこと言ってくれてるし、そこは問題ではないよ」



Yさんはなんて偉い考え方なんだ(めずらしく笑)




Yさんのナンパが上手くなってきたくらいから
俺も思いはじめた

 
 
ハーバードナンパスクールが気になり

 
 
 
2015年 9月
 
 
 
 
 
俺はハーバードナンパスクールに入塾した
 
 
 
 
 
俺の人生がさらによくなる運命の選択を自分の意志で選んだのだ
 
 
 
 
 
続く
 
 
 
 
 
 

 

 

 

 

 

地方にて。

最近家に連れ込んでグダ、ホテル前グダなどを経験している(前からだけど(笑)


先日、取引先の社長と、地方の高級クラブに行ってきた。


ちなみに俺はキャバクラみたいな所に行くのは
10年ぶりだ


なぜ、行かないかというと


単純に同じ営業みたいなもんだからだ



お客に気に入られてナンボ




だから質問などもしてくるが、それは仕事での質問


お客 > 本人    この立ち位置なわけだ



しかも、それでいてお金を払うということがお金の無駄だと思う




だから自分から行くことはない



ただ、今回は仲の良い社長との付き合いだし
久々の勉強になると思い行ってみた




通された所がVIPルーム〔さすが社長だ〕



男3人に対しての女性が6人。笑



貴族の遊びだ笑



とりあえずシャンパンを入れる



「乾杯ーー」



女性をみると、自分の好みの子はいない



隣に座った子が、笑顔がかわいく良い子だったので、自分が狙うのはこの子かなと、決める




会話が始まる




なんだろ最初の違和感




女性が俺を盛り上げようとする



・さりげない俺の質問を拾う
・スキンシップ多め
・さっそくアダ名で呼んでくる
・距離が基本近め
・やたらすぐにLine聞いてくる



俺は思った。


あぁ、こうやって世の中の男は、女に転がされていくのだろう



どうやら、この世界では



・同伴
・アフター
・送迎



というのがあるらしい



同伴というのは


 
店のオープン前に、指名した子とご飯を行き、その後、店に行く



一体、いくら使うのだろうか?



そこのクラブに行く前に、ちょっとオシャレな所でご飯を食べていた



すると明らかに、差は歴然の男女がいた



すると社長が



「あれは多分同伴ですよ、オシャレな所に連れてって、ドヤ?っていう雰囲気をだす。
女性は、美味しいー、はじめてきましたーとか言うけど実際は何回も来ていたりする
そして、男はこうやって女性をもてなして、
あわよくばヤレる精神でその女性にお金を注ぎ込む」



「世の中の男はほとんどそうですよ」



という。




まさに俺も同じことを思った




しかし今の俺は女性からすれば、いつもと同じ客。



俺の戦いが始まった



まず序盤のトーク構成は



・疑念
・逆


を使って距離を縮め言い合える関係を目指す




しかし相手は接客のプロだ

返しもうまい



色恋の方がいいのか?と思ったが
俺はもう色恋は使わない
理解者クロージングを覚える

という目標があるので、理解者で戦うことに決める



とはいえ、いきなり本音で喋ってくれるはずもないので隙を見せていく



すると



・喋りやすい
・おもしろい



という風に言われ自分のキャラは浸透してきた



そんな中、自分の隣の子が指名が入ったのか


「次、いかないと行けないんです~」



タイムオーバーだ




話して20分。さすがに無理だ。




次にまた新しい子が来たが、そんなに好みのじゃないしノリ気ではない


どうするか。



そんな中、社長が気にしてくれたのか



外に呼び出して




「どの子がいいです?」



俺は「とりあえずあの子ですかねー」




というと再指名をしてくれて、さっきまで話していた子がやってくる



「ありがとーまたよんでくれてー」



指名したことで自分のステータスが下がってしまった。
でも、それは仕方ない。



再び会話がはじまる




そこから30分くらい話しただろうか



シーディングはかなり強めにしといて、グダを潰す作業



そんな所で時間になり



二次会に行くことに。




タクシーに乗ると、相手が身体を寄せてくる



距離置きのために寄せてくる身体を、自ら離れる




二次会の場所へ




ここで本格的に理解者クロージング開始



・なぜ、そんなことを言ったのか
・なんて言ってほしいのか
・彼女の考えは大人


この3つを意識して会話も進める



あまりグダグダ話しても意味ないので



外に連れ出しを打診



すると



「送迎があるから2時30分までいいよ、じゃあ私の行きたいお店があるからそこに行こっ!
電話してくる」



そういって、外にでる


送迎ってよく分からないので社長に相談



「送迎ってお迎えなんですよ、そう言って防御してくるんで、後は頑張るしかないですね笑」



とのこと。



そうか、そういうことか、
この時点で勝敗は五分五分。
いや、今思うと負けてたかもしれない


しかし、俺の地元でもないし、ここに来ることもない
嫌われても構わない


俺は勝負にでた



とりあえず外に出て、ハンドテスト



とりあえずOK



相手のペースにさせたくなかったが、やっている店も分かるはずもなく、直ホテルも難しそうなので


とりあえず郷に従え。ということで


彼女が行きたいと言ったバーへ向かう



そこまでの歩く道はとても風情があって
それだけでも結構、俺のテンションは上がった



しばらく歩くと、彼女のオススメのバーがあり
そこに着くと



たしかにオシャレだ。外観からしてオシャレ。



ラストスパートと思い会話を進める



なんだろう、この感覚は。
行けるか行けないかが分からない。


普段のナンパからだと食いついてきた時に

「サイン」というのがくる



・サインなのか
・接客だからなのか


お酒が入っている俺はよく分からなかった。



まぁ、そんなことはどうでもいい


1杯飲んでピークエンドへ


「つか、行こうか」



「え?もう行くの?」


バーテンダーの人も驚いていた



おそらく、ここに来るキャバ嬢とくる男は
時間を使って口説くのだろう


外を出て、再びハンドテストへ



50メートル先にはタクシーが。




なんと良いタイミングだ



女性が「タクシー乗るの?歩いても行けるよ」


「よく分からんからタクシー乗る」



目の前にタクシー



乗り込む俺。後は行き先を言うだけ




・・・・









・・・・
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 



「ありがとねー明日早いし送迎が待ってるから帰るね」




 
 
 
 
 
 
 

おいおいおいおい!!




 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1度タクシーを降りた俺はグダ崩し




しかし、それはもうグダ崩しではなく
説得になっていた




そして彼女は帰っていった






帰り道、悔しい気持ちがこみあげる




「くっそ、なんでなんだ。」




悔しくて寝れない





ホテルに連れ込めなかったということは
単純に


俺の魅力を上手く見せることができなかったから。




 

 

 

敗因は全てこの俺。

 

 

 








 

f:id:kazunannpa:20170713223252j:plain

 

 

 

 

 

 

 

他のブラザーが結果を出している中、俺は‥。





でもブラザーが言ってたな、そして佐藤さんも






「悔しい思いが人を成長させる」





俺が尊敬している、まだ会ったことのないブラザーとのLineを思いだした



「ブログでは伝わりにくいかもしれませんが、僕は何度も心が折れてます。
でもこの年齢になって、こんなに何度も悔しい思いをできるのは幸せかな、とも思っています。笑」








まさにそうだ。




30過ぎの俺が、悔しくて寝れない、そして目が覚めても悔しさが残る





いつまで悔しい想いをしなければいけないのか




これからも、きっと悔しい想いをするだろう



でもその分思う





俺の人生って濃いな。って。






さて、またナンパに出るとするか。





課題



・理解者クロージングなのに、どこかで好かれようとしていた可能性があり

 

→それが言動、行動にでていた可能性

 

 

 

・もっともっと佐藤さんの教えをアウトプットしなければいけない

 

 

 

確信

 

 

女の子が好き(笑)

 

 

 

彼女=安心、居心地の良さ

 

新しい女性=刺激

 

 

 

 

 

人生には、安心と刺激の両方が必要だ

 

 

 

 

 

 

悔しい思いはきちんと文章として残しておこう

 

 

いつの日かの自分が見た時に

 

 

こんな時の自分もいたな。と(近い将来)笑える日がくる日まで